月次レポート活用する組織の生産性向上製品アップデート

Miroシティを飛びまわれ!2023年にリリースした機能をMiroボードでおさらい。

公開日 2023年12月27日 最終更新日 2024年1月18日

着いたら「Talktrackを見る」右上の矢印を探してクリックしてみて!

「やられたぜ、Miro。こんなことまで出来るのか・・・!」そんなセリフが聞きたくて。

生成AIがキャズムを越えたかもしれない2023年。Miroが「DX人材ならきっと欲しい機能」に注力する理由をご存知ですか?それは、開発に関わる人々がいる場所にみんなが集まってくるほうが話が早いし合理的だからなんです。

エンジニアのための図面管理ソフトウェア、デザイナーのためのデザインツール、事業開発者のためのAIツール、、、、みんなで別々のソフトウェアを使っていたら、一体いつみんなで仕事をするんです?

Software is eating the world」と言われて久しく、VUCAの時代とも言われて久しい今。変化の速度や環境が大きく変わっているのに、数十年前と同じソフトウェアのうえで同じやり方でプレゼンテーションや会議を進める意義は何でしょう。

他社には成し得ないイノベーティブなアイディアが生まれるから?素早く進んで市場で先駆者の利をとれるから?合意形成のためだけに会議室に集まって、散り散りに仕事して、報告のための資料作成、報告のための会議、関係者とのネゴシエーション、重要な役職者と合わないスケジュール調整とリスケ。

一体いつみんなで仕事をするんです?

えっ?「それは我が社のことか。どうすると変わるんだ?」ですって?さぁ、Miroから始めましょう。2023年という1年で、Miroがどれほどみなさんの生産性を支えようと考えてきたか、是非Miroシティを飛び回ってご覧ください!シティガイドを聞くには、各所の「Talktrackを見る」の右上の矢印をクリック。もちろん、倍速再生も可能です。画面下側から現れるTalktrack再生ボタンを押す際には、右下の歯車アイコンからお好みの速度を。

エリア毎の説明を聞くには、「Talktrackを見る」の右上の矢印をクリック!

そして、「DXに要りそうって、そういうことか。」「会議でAIが使えないの、インターフェイスが無かったから?!」「この人が喋ってる機能使ったら、もしかしてもう会議の予定調整、要らなくない?」そんな予感がしたら、是非、まずは無料でお試しを(※一部機能は制限あり)。クレジットカードのご登録なども不要です。

そしてもし「20や30ライセンスは使いそうだな~」、「うちの会社ならもう他の部署で使ってるんじゃないかな?」などと思いを巡らせた方、一度お問い合わせください。それから、「我が社もこんな綺麗なボード作りたいんだけど。」そんな方も、是非ミロ・ジャパンの担当者にご相談ください。

それでは少し、どんな内容が聞けるのかご紹介します。

「Miroシティ・新着情報の一年を振り返って」にようこそ!

カスタマーエクスペリエンス責任者の安間がご案内します。今すぐ行ってみる→

ワークショップと非同期コラボレーション

カスタマーサクセスマネージャーの藤倉がご案内します。今すぐ行ってみる→

製品開発ワークフロー

カスタマーサクセスマネージャーの澤がご案内します。今すぐ行ってみる→

コンテンツとデータ視覚化

カスタマーサクセスマネージャーの中島がご案内します。今すぐ行ってみる→

ダイアグラム作成とプロセスマッピング

カスタマーサクセスマネージャーの高野がご案内します。今すぐ行ってみる→

AI(Miro アシスト)

カスタマーサクセスマネージャーの山口がご案内します。今すぐ行ってみる→

画像

カスタマーサクセスマネージャーの我孫子がご案内します。今すぐ行ってみる→

ブランドセンター

カスタマーサクセスマネージャーの高野がご案内します。今すぐ行ってみる→

コマンドパレット

カスタマーサクセスマネージャーの高野がご案内します。今すぐ行ってみる→

言語設定

カスタマーサクセスマネージャーの高野がご案内します。今すぐ行ってみる→

メンション

カスタマーサクセスマネージャーの高野がご案内します。今すぐ行ってみる→

変化の激しい流れについていくには、そう。自分たちも変わらなきゃ。

2023年も、Miroをご愛顧いただき、ありがとうございました。

さぁ、来年もその先もまたその先も、Miroとご一緒に、明日の大きなことを成し遂げましょう!

既に一歩を踏み出されたお客様のストーリーを知りたい方は、こちらをご覧ください。

本記事の英語版をご覧になりたい方は、こちら

\Miroは日々進化しています/

Miroの製品アップデート情報はこちら

アップデート情報をMiroボード版で閲覧したい方はこちら

Miroは、組織が生産的に業務を進めるための多くの機能とエンタープライズ水準のセキュリティを備え、グローバルではFortune100企業の99%が採用、6,000万人が利用しています。また、日本ではTOPIX100の60%以上の企業に導入いただき、120万人以上が利用中です。

試験的に導入してみたい、説明を聞いてみたいなどのご要望がありましたら、お気軽にお問合せください。

  • 製品の操作方法やサポート情報は、ヘルプセンターをご利用ください。
  • Miroの障害・メンテナンス情報については、こちらをご確認ください。

Miro Japan blog

これからの時代にチームがよりよく働くための情報を発信します。 「チームが集まり、働くための場所。」 アジャイルな組織づくりをささえる、イノベーションのためのビジュアルワークスペース Miro