7月9日
Canvas 26 登録受付中 — AI とコラボレーションの最前線を会場でご体験ください
東京
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Miro AI
アドオン

Miro Prototypes

チームで、本当に必要なものを形に。初期のアイデアを明確なプロトタイプに変換し、デザインやコードに着手する前に、チームの合意形成と意思決定を加速します。

アイデアを意思決定につなげるためのすべて

迅速で柔軟なコラボレーションのために設計された Miro Prototypes なら、チームの発見と意思決定を加速できます。

生成

あらゆる素材から生成

まずはキャンバス上にあるものから始めましょう。付箋、要件定義書(PRD)、ダイアグラム、コード、ワークショップの成果物などをプロンプトとして利用できます。

あらゆる素材から生成
コンテキストの取り込み

プロトタイプをキャンバスに取り込む

コーディングエージェントやデザインツールからプロトタイプをキャンバスに取り込み、レビューして共同で形にできます。

プロトタイプをキャンバスに取り込む
コンテキストの構築

既存製品からのプロトタイプ作成

スクリーンショットから開始し、それに合わせた新しい画面やフロー全体を生成できます。

既存製品からのプロトタイプ作成
合意形成

プロトタイプ上でのフィードバック収集

プロトタイプ上で直接、コメントを残したり、リアクションや投票をしたり、共同で編集できます。

プロトタイプ上でのフィードバック収集
コラボレーション

キャンバス上での直接編集

誰でもキャンバス上でドラッグ & ドロップ、移動、サイズ変更、並べ替えができます。AI に任せることもできます。

キャンバス上での直接編集
探索

複数案の比較検討

バリエーションを並べて比較し、チームで具体的な選択肢に反応・検討したうえで、一緒に決定できます。

複数案の比較検討
検証

ユーザーより先に AI でテスト

AI にプロトタイプのレビューと改良を依頼できます。本番公開の前に、うまく機能していない点を発見できます。

ユーザーより先に AI でテスト
構築

合意が取れたら開発へ引き渡し

MCP 経由でコーディングエージェントに送信するか、デザインのブラッシュアップ用にエクスポートできます。

合意が取れたら開発へ引き渡し

製品チームがプロトタイピングに Miro を選ぶ理由

「Miro Prototypes のおかげで、アイデア出しの時間が半分になりました。これはアイデアをボードで素早く形にできる便利なツールですが、人の関与が不要になるわけではありません。効果的に使えば、コンセプトや方向性を考えるきっかけとして、とても役に立ちます。」

トニ・H 氏

トニ・H 氏

シニア デジタルストラテジスト、Throughline

Throughline

「Miro Prototypes では、最初のアウトプットに縛られず、好きなように変更を加えられます。何かを目にしたことがきっかけとなって新しいアイデアが浮かぶことがありますが、そういったひらめきを得られるのが Miro Prototypes の魅力です。」

リーケ・プラプッタ氏

リーケ・プラプッタ氏

プロダクトコーチ、Spark Networks

Spark Networks

「Prototypes と AI 機能を試して以来、Miro はお気に入りツールのひとつになりました。」

ナイジェル・ウィルコックス氏

ナイジェル・ウィルコックス氏

プロダクト主任デザイナー、Nedbank

Nedbank

「Miro のおかげで、すぐに正確なプロトタイプを作ることができます。今では日々の仕事に欠かせない存在です。」

マリアナ・カリル氏

マリアナ・カリル氏

EPAM Systems プロダクト管理部門ディレクター

EPAM Systems

「通常は 2 時間かかる競合ベンチマーク作業が、Miro Prototypes を使うと 30 分で完了できました。」

ヴィクトリア・ランパ氏

ヴィクトリア・ランパ氏

デザインチーム管理者主任デザイナー、スカンジナビア航空

SAS – Scandinavian Airlines

Miro Prototypes を活用できる場面

Miro Prototypes は意思決定に最適化されており、プロダクトチームが検討し、反応し、認識を合わせるための共通の場を提供します。

Starter と Business

無料トライアルを開始する

14 日間無料でお試しくださいクレジットカードは不要で、既存の Miro ワークスペースですぐに利用できます。

トライアルを開始
Enterprise

チーム全体への導入

チームの料金プラン、管理者向け制御機能、製品組織全体を1つのプラットフォームにまとめる方法については、営業にお問い合わせください。

お問い合わせ

Miro のツールを使ったプロトタイプ作成

チームがすでに作業している場所から始めましょう。既存プロダクトのスクリーンショットや、Confluence や Notion の要件文書、ワークショップの成果物を Miro ボードから直接取り込めます。

まずはプロトタイプを作成してみましょう

どんな作業内容でも、テンプレートを使ってコンセプトを検討し、アイデアをテストして、的確な方向性を見つけることができます。

よくある質問