セキュリティーを最優先する企業に選ばれる Miro
一億以上のユーザーと 25 万社がイノベーション ワークスペースでコラボレーション
Miro の多層的なセキュリティー対策
AI トラスト
Miro AI はプロダクトに組み込まれています。必要なコントロールとガバナンスも重ねて適用できます。
AI のセキュリティー
ルールを定め、コントロールを保つ
Miro AI 機能へのアクセスを、きめ細かく制御できます
機密コンテンツのあるボードでは、Miro AI や MCP の利用を自動でブロックできます
組み込みのプロンプト秘匿機能で、知的財産(IP)などの機密情報が Miro AI に渡らないようにできます
AI コンプライアンス
透明性と説明責任を常に徹底
カスタムの利用規約バナーで、ユーザーに自社の AI ポリシーへの同意を求められます
明確な帰属ログで、AI 生成と人が作成したコンテンツを区別できます
Miro は ISO 42001(AI マネジメントシステム)を取得済み。安心してご利用いただけます
AI プライバシー
データの主導権は、お客様に
データの保管先を、EU・米国・オーストラリア・日本から選べます
ヘルプセンターの公開ドキュメントで、AI 処理時のデータ送信先を確認できます
一部の Miro AI 機能では、お客様自身の API キーで利用モデルを選べます お客様のデータが Miro AI モデルの学習に使われることはありません

Enterprise Guard
Enterprise Guard(オプションの高度なデータガバナンス機能)なら、機密データの検出と保護、コンテンツのライフサイクル管理、eディスカバリーや保全への対応まで、規模が大きくても自動で対応できます。
信頼をいちばんに
強固なコンプライアンス認証に支えられ、世界中の何百万ものお客様が Miro を信頼できるパートナーとして選んでいます。すべての認証情報はMiro トラストセンターで確認できます。
