5 月 19 日
Canvas 26 を世界各地で開催!Miro 最大のイベントにご参加ください。
サンフランシスコ

最新情報:Miro Engage を使った参加型セッションの実施

参加者の多くがミュートのままでは、意見を引き出すのは容易ではありません。Miro Engage を使えば、人数が 10 人でも 1,000 人でも、受け身のオーディエンスを積極的な参加者へと変えられます。ライブ投票、質問投稿、ワードクラウドなどを実施でき、参加者は QR コードからどのデバイスでも参加可能。Miro のアカウントもスキルも不要です。

他にボードに加わった機能

働き方をより的確にサポートするさらなるアップデート。

独自の AI ワークフローを構築

フロー機能でプロセス全体をスピードアップ。キャンバス上でチームと連携してタスクを引き受けるサイドキックを活用し、成果を組織全体で共有・展開できます。すでに多くのチームが、納品までの時間を 50%以上短縮しています。

AI を自社ナレッジで強化

ドキュメントやスレッドに埋もれたコンテキストは膨大です。Copilot、Gemini、Amazon Q、Glean をつなげれば、AI が自社のナレッジにアクセスし、より関連性の高い結果を生み出せるようになります。

テーブルでよりスムーズに共同作業

テーブル、タイムライン、カンバン表示を切り替え。ダイアグラムで、あらゆるものを構造化。参加型ツールのあるスライドで発表など。ツールを切り替えることなく、自分のやり方で仕事を構成できます。

見逃していませんか?

下にスクロールすると、ここ数か月で発表された新機能をご覧いただけます(英語)。

さらに広がる発見

コミュニティーイベントへの参加や、他のクリエイターとの協働、フィードバックの送信などができるスペースです。

Jumpstart your 2026 projects with AI workflow templates

スプリントの計画、ユーザージャーニーの整理、フィードバックの分析など、どんな作業でも設定や準備の手間なくすぐに取りかかれます。Miro チームとコミュニティーが作り上げたテンプレートが、すぐに使える状態で揃っています。

各種リソース

Miro のショートカットをすべてマスターし、製品アップデートをいち早く入手し、活気あふれるコミュニティーに参加しましょう。